
宮崎空港にて |

陸前高田市の状況。
田んぼではありません。 |

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5階建ての住宅の4階まですべて波にさらわれています。 |
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捜索が終わった車が山のように積み上げられていました。 |
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唐桑地区の防波堤です。 |

壊れた水門。 |

仮設住宅。 |

壊れたガソリンスタンド。 |

避難所の方からお話を伺いました。 |

避難所の物資。 |
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地域の方にお話を伺っています。 |
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仮設住宅。 |

仮設住宅の方にお話を伺っています。男性の方は、この地区の市会議員さんです。 |
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船が瓦礫の中にあります。 |
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住宅に車が突っ込んでいました。 |

イオンの屋上から。 |

気仙沼のイオンです。1階は使用不能でしたが2階で営業していました。 |

唐桑地区。 |

地元の方に話を伺いました。 |
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FIWCボランティアの学生たちと共同作業。 |

お風呂の天井をはがしています。 |
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リビングの天井をはがしています。 |
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倉庫の解体。 |
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神社に、昭和8年の津波の碑がありました。 |

草刈作業。 |

神社の鳥居も倒れています。 |
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緑の人たちは、外国の方たちで、共同で作業をしました。 |
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地元の方に、冷やしうどんをいただきました。 |
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集めた瓦礫などをトラックで集積場まで運びました。 |
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気仙沼のフェリーターミナル。倒壊しています。 |
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ターミナル付近は、満潮時にはこの状態です。 |
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大島行きの船。 |
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大島での作業風景。 |
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小休止 |
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大島の状況。ここは海が一面火の海となり、島に燃え移ったそうです。 |
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大島では、フェリー2隻が、岸壁ごと、陸地に打ち上げられていました。 |
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南三陸町。 |

鉄道の高架や自動車道の高架が、なくなっていました。 |
 見渡す限り、瓦礫の山でした。 |
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駅だと思われます。 |

鉄筋やコンクリートの瓦礫です。
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気温が、15度だったり30度を超したり、温度差が激しいところでした。
ちょうどこっちは梅雨に入ったため、雨の作業はつらかった。
匂いがすごく、ハエにも悩まされました。 |